がくまるくんとは
入試広報の“もやもや”を、一緒に整理します。
説明会、広告、学校案内、Web、SNS。
どれが生徒募集につながっているのか分からない。
新しいこともやってみたい。
でも、何から始めればいいのか分からない。
そんな入試広報担当者の「もやもや」を、一緒に整理するところから、がくまるくんの仕事は始まります。
施策を増やすことが目的ではありません。
今やっていることを見直し、続けるもの、やめるもの、変えるもの、新しく始めるものを考える。
お客様の声
データに基づく打ち手で確実な改善へ
お客様の声
手応えのある入試広報の伴走者
北海道科学大学高等学校
入試広報部 部長 山本涼介 先生
4年間継続サポート
“なんとなく”だった入試広報を、データを見ながら一緒に考えていただきました
マーケティングは全くの素人なのでそこを支えてもらえたのはありがたかったです。
QRコードの読み取りデータなど、感覚ではなく“数字”で判断できる環境をつくっていただけたのはとても助かりました。
もっと見る
選ばれる理由
【がくまるくんが大切にしていること】
01
顔の見える人が、ずっと伴走します
担当するのは、代表の小林です。
「ちょっと聞きたい」
「これってどう思いますか?」
「来年もこの広告を続けるべきでしょうか?」
そんな相談も気軽にしてください。
決められたレポートを提出して終わりではなく、
学校の入試広報担当者と一緒に考え、必要なことを一緒に進めます。
02
教育業界を知っているから、数字だけで判断しません
アクセス解析ができる会社はたくさんありますが、数字だけを見ても、学校の入試広報は分かりません。
がくまるくんの小林は、ベネッセをはじめとする教育企業や、学校、塾など長く教育業界に関わってきました。
学校現場、受験生、保護者、教育サービスを知ったうえで、アクセスデータを読み解きます。
「PVが20%増えました」で終わらず、「では、次に何をしたらよいのか」まで一緒に考えます。
03
大がかりなコンサルティングでなくても大丈夫です
入試広報を改善するために、
いきなり大きなシステムを導入したり、
高額な広告を始めたりする必要はありません。
まずは、今あるWebサイトや広報施策を見直すところから。
必要なことを、必要な範囲で。
学校の予算や体制に合わせながら、
無理なく続けられる改善を一緒に考えます。