よくある質問
入試広報全般についてご相談いただけます。
Webサイト、アクセス解析、学校説明会、オープンスクール、広告、学校案内、SNSなど、現在行っている施策を一緒に整理し、「何を続けるか」「何を変えるか」「次に何をするか」を考えます。はい。むしろ、「何を改善すればよいのか分からない」という段階からのご相談が多いです。
現在の入試広報の状況や課題を伺いながら、必要な支援を一緒に整理します。学校ごとの状況に合わせて、アクセスデータや各施策の状況を確認し、定期的な打ち合わせで改善点や次の施策を一緒に検討します。
レポートを提出して終わりではなく、「では次に何をするか」まで一緒に考えることを大切にしています。はい。Google Analytics、Google Search Console、Microsoft Clarityなどを使ったアクセス分析だけのご依頼も可能です。
数字をまとめるだけではなく、受験生・保護者の動きを見ながら、改善につながるポイントをご提案します。はい。問題ありません。
既存の制作会社や広告会社を変更する必要はありません。必要に応じて、学校側の立場で打ち合わせに参加したり、施策内容を一緒に検討したりすることもできます。いいえ。大がかりなリニューアルを前提にはしていません。
まずは現在のWebサイトや広報施策を確認し、導線、情報の見せ方、ページ構成など、今あるものを活かして改善できるところから取り組みます。必要ありません。
アクセス解析やWebマーケティングの専門用語についても、できるだけ分かりやすくご説明します。入試広報の担当者が次の判断をしやすくなることを重視しています。サービス内容によりますが、入試広報の伴走支援では月1回程度の定例打ち合わせを基本としています。
必要に応じて、メールやオンラインツールなどで随時ご相談いただくことも可能です。はい。年度途中からでも開始できます。
次年度の入試広報に向けた振り返りや、現在実施している施策の見直しから始めることも可能です。はい。学校の規模にかかわらずご相談いただけます。
大規模なシステム導入や広告施策を前提にせず、学校の予算や体制に合わせて、無理なく続けられる方法を一緒に考えます。ご依頼内容によって異なります。
アクセス分析、Webサイト改善、継続的な入試広報支援など、必要な範囲に合わせてご提案します。まずは現在のお困りごとを伺ったうえで、必要な支援内容と費用をご案内します。初回のご相談は無料です。
「今の入試広報、このままでいいのかな」という段階でも構いません。現在感じている課題や「もやもや」をお聞かせください。